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展覧会について

ABOUT THE EXHIBITION

拡張された場におけるアートマネジメント人材育成事業「状況のアーキテクチャー」2017
テーマ1〈物質〉「Transferring Matter: 創造的アーカイブ」
プロジェクト3「うつしから学ぶ」成果展

 

「状況のアーキテクチャー」2017年度のプロジェクト「うつしから学ぶ」では、京都市立芸術大学芸術資料館が収蔵している資料や伝統音楽の譜面を用いて、「うつす」行為によって別の形態や様式が発露するさまを、3つのワークショップによって体感します。また、その「うつし」の教育現場での活用法の会得を目標とします。受講生はワークショップ「山水画のジオラマをつくろう」「レゴブロックでうつす」「能楽の五人囃子を体にうつしとる」から各対象に合うものを選んで参加し、本展においてその成果を展示・発表します。

 

状況のアーキテクチャー
www.kcua.ac.jp/art-m

会場/展示室
@KCUA 2
日時
2017年12月2日(土)–12月10日(日)
11:00–19:00
休館日
12月4日(月)
観覧料/参加費
無料
企画
京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA
京都市立芸大芸術資源研究センター
状況のアーキテクチャー 2017 プロジェクト3「うつしから学ぶ」
主催
京都市立芸術大学
助成
平成29年度文化庁「大学を活用した文化芸術推進事業」
お問い合わせ
@KCUA TEL: 075-253-1509 MAIL: gallery@kcua.ac.jp
Venue(s)/Room(s)
@KCUA 2
Date(s)
Saturday, December 2 – Sunday, December 10, 2017
11 AM–7 PM
Closed on
Monday, December 4
Admission/Cost
Free admission
Curated/planned by
Kyoto City University of Arts Art Gallery @KCUA
Kyoto City University of Arts Archival Research Center
KCUA Situation Design 2017: Project 3 – Learning from Copying
Organized by
Kyoto City University of Arts
With funding from
Agency for Cultural Affairs
Contact
@KCUA – Phone: +81-75-253-1509 / E-mail: gallery@kcua.ac.jp