PROJECTS
イヌ場
2024年4月–
「イヌ場」とは、犬と人とが時間と空間とを共有することから、多種共生のあり方について考えるプロジェクトです。
そのとき、そのときのめぐりあわせで、犬と人とがゆるやかにつながる場をつくっています。
犬を連れての参加はもちろん、人だけの参加も大歓迎です!

🐕🦺News🐕🦺
🐶「イヌ場」の紹介リーフレットができました!京都市立芸術大学ギャラリー@KCUAなどで配布中!📕
🐶大学の魅力を伝えるウェブメディア「ほとんど0円大学」にて「イヌ場」の取材記事をご掲載いただきました。
👉「“獲得感”ありますか?京都市立芸術大学の小山田徹先生、藤田瑞穂先生らによるプロジェクト「イヌ場」が問いかけるもの」(2026年3月12日)
🐶雑誌「Wan」2025年10月号(緑書房)にテキストを寄稿しました。
👉「同じ場に集うことから始まる“共生” 「イヌ場」という試み」(藤田瑞穂)
🐶ZINE「Stroll 旅をすれば 犬がいる」Vol. 0(編集:片山達貴/2025年6月19日発行)にテキストを寄稿しました。
👉「犬と人とがゆるやかにつながる「場」──京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA「イヌ場」プロジェクト」(藤田瑞穂)
🐶表象文化論学会ニューズレター『Repre』Vol. 51(2024年6月)にテキストを寄稿しました。
👉「新しい生態系を育むために──「イヌ場」からの展望」(藤田瑞穂)
京都市立芸術大学およびその前身の学校での教育・研究における「動物」のあり方から「イヌ場」について考察しています。
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